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What’s
Toshiba
Memory
Corporation

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「東芝メモリらしさ」とは?
それは、4つの事実から見えてきます。

[シェア]

ターゲットは、
世界第1位。

東芝メモリの世界シェアは第2位。四日市工場では米・ウエスタンデジタル社と生産設備の共同投資を行っており、両社を合わせた生産量は1位の企業とほぼ並びます。

2016年NAND型フラッシュメモリ世界市場シェアのグラフ

[業界]

今後40兆円以上、
伸びる予測。(※)

IoTやAIの更なる普及に伴い、爆発的に増えている半導体需要。市場規模は2015年の約41兆円から、2030年には約82兆円に。今後ますます私たちのメモリが世界から求められる存在となっていきます。

※出典:日本半導体製造装置協会「2020年プロジェクト報告」

半導体販売高のグラフ

[業績]

売上高
1兆2,000億円超。

東芝メモリグループの売上高は、2016年度が約8,972億円。2017年度以降は1兆2,000億円を超えています。先端の開発・製造環境を有し、業績を伸ばし続けています。

メモリ事業業績推移のグラフ

※2014年度~2016年度は株式会社東芝メモリ事業セグメントの実績(米国会計基準)、2017年度はPangeaによる買収前、東芝連結時の旧東芝メモリ株式会社の実績(IFRS)、2018年度は2018年4月〜5月の株式会社Pangeaによる買収前の東芝連結時の旧東芝メモリ株式会社の連結計算書類と2018年4月~19年3月の東芝メモリホールディングス株式会社の連結計算書類の単純合算数値です。そのため各年度の数値の厳密な比較をするために必要な各種調整はおこなっていません。

[人材と風土]

専攻不問。
人も考えもいろいろ。

これは、2014年~2018年度新入社員の出身系統です。世界最先端のメモリ開発は、前例がない開発。専門分野を問わずさまざまな知識が応用できます。自分にはない考えを認め合い、チームでよりよい解を追求する。そんな風土が、常に世界最先端を生み出しつづける源泉となっています。

内定者の出身統計グラフ
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東芝メモリ株式会社  採用情報